秋のペアドレア

こんにちは

今回はお昼ご飯のお供に読むのはやめておこう☆ピノコです

まずはイケディドレアコンテストの中間報告
それからドレアのお話しです

イケディドレアコンテスト中間報告

おかげさまで大盛況いただいております

現時点で183票

31件のコメントをいただいております
ありがとうございます!

なんかですね・・・

俺も出たかった?次回は公募かな?

イケディ「俺も出たかった」

っていう人に何名か遭遇したんですよ

今回のコンテストの出場者はピノコのイケディネットワークから選出させてもらった精鋭たちなのですが、道端で出会うイケディに言われるんですね

見ればもう大層おしゃんてぃなオシャディじゃないですか

これはもう公募するしかないんじゃないか?

第二弾?第二弾なのか・・・?と・・・

正直ね!
これ全部ひとりでやってるもんだから、大変っちゃ大変なんです
イケディ見てるとアドレナリンがジュワるんで気持ち的には全然楽勝なんですが、時間が結構

「おいまて、いまワープしたろ絶対」

っていうことになるんですね

そうするとこう生活に「ん?」ていう所も出てくるので、楽しんでいただいた皆様には本当にこれは申し訳ないんですが・・・

 

第二弾やります

 

 

え?

やるよ?

え?何?今やらない流れだったじゃん?って?

はっ何をバカな事を・・・

私を誰だと思ってるんだい?
三度の飯よりイケディ好き☆ピノコですよ?

イケディが出たいって言ってるんだから、やらないわけがないでしょうが
見知らぬイケディに直接出たいって言われてやらないとか、無理でしょうが

やるでしょうがそこは

 

ただし、私も生活が掛かってますので、今回のドレアコンテストで

票数300超えたら公募

企画に踏み切ろうと思います

終了まであと3日

どこまで票が伸びるでしょうか・・・
よろしくお願いします

 

ペアドレアも第二弾

さっきちゃっかり載せましたがペアドレアも第二弾です

ジャック「おいピノコ」

ピノコ「なあにジャック」

ジャック「おれのドレア去年の秋から変わって無いんだが・・・」

ピノコ「・・・いいのよジャックは、時代を感じさせないイケディだから」

ジャック「そういうのいいから俺を出すなら服用意しとけ」

ピノコ「あ、はい、すいませんでした」

というわけでピノコをジャックに寄せにいっただけのペアドレアです

 

ジャックは結構昔から存在しているけど、あんまり鍛えていません
マイコーデが実装される前は本当に着られる服が少なかったです
そしてサブという立ち位置のために、ドレア課金をしていません
ピノコはドレアは大好きですが、「ほどほど」ドレア勢です

そんなわけで今回のペアドレアはどちらも無課金です(背負ってるバッグ除く)

絶対領域が好きです☆ピノコです

ジャック

出しておいてなんですが、このドレアあまり好きじゃありません

秋冬で着てたから当然といえば当然だけど・・・

露出がまるで無い

ジャック「おれはあったかくて好きだがな」

ピノコ「・・・くっ」

ジャック「それからこれだけは言っておくけど」

ピノコ「・・・?」

ジャック「お前また帽子の色間違えてるからな」

ピノコ「!」

 

ペアっぽいイケディ?

秋のドレアをしてみたよということで、わざわざ見せに来てくれたイケディです
ちょうど、このドレアが似たような感じだったので、ペアっぽいドレアです

いやぁ・・・いいイケディですね~

斜め下からのアングルとか、こう弓を構えた腰の反り具合とか、最高ですね(ドレア関係無い)
色合いも秋らしく、おちついたトーンでキレイにまとめられています
きっちり弓まで合わせてくるところがまた素敵ですね

今回のドレアコンテストは都合により出られなかったのですが、ぜひ出ていただきたいと思うイケディです

イケディ・・・

イケディですね・・・うん

 

 

そう、これさえなければ(都合)

変態「載るならこっちがいいわ」

ピノコ「・・・しくしく」

何が悲しいって、こっちのほうに全力で課金、そしてブラッドを惜しみなく使ってる
それによく見たらたぶんこれ胸の貝もゴールド
総額いくらなの・・・

 

変態「視聴率は保証するわ(落ちる意味で)」

ピノコ「あ、はい・・・」

そして彼はこの姿のまま夜空に消えて行きました

 

この後、むしろ快感に変わったとの報告を受けました

イケディかどうかは置いといて、私はそんな彼が好きです